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| December 29, 2003 |
最近ちょっと、というかかなり気になっているウッド用シャフトがあります。 |
| 画像の二次転載は固くお断りします。 |
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| その名も”YS POWER”! 何でも、従来のYSシリーズとパープルアイスの”ハイブリッド版”らしく、特にヘッドスピードの速いプレーヤーが対象のようです。 低トルクに加え、バットにかけての硬度を高めることにより打ち出しの高い、且つスピン量を抑えた安定した球筋を実現するとか、、、 フレックスはR、S、Xの3通りですが、重量は55、65、75、85、そして95gまでラインナップ。 発売時期は4月?で販売価格は$100程度だそうです。 私は65か75のXあたりを狙っていますが、発売される頃には”買いたい熱”が冷めてしまってるかもしれませんね、、、(笑) |
| December 15, 2003 |
USゲージからニューモデルに関する情報が入ったのでご紹介します。 |
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まずは気になるニューモデル筆頭”ETBW”パターです。 詳細はグイグイっと下までスクロールして10/9の更新分を参照して下さい。 |
| 型的にはGAA3に近いようですね。 アルインサープラスバックソールのタングステンウェイトですから、言ってみれば”究極のトゥ・ヒールバランス”といったところでしょうか、、、、 | ![]() |
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おやおや? こちらはただのGAA3なのでしょうか、、、と思いきや下の写真をご覧下さい。 |
| ガ〜ン!!! トゥとヒールに丸く写ってるのは何? これってまさか、、、 | ![]() |
| 今回写真は入手出来ませんでしたが、この他にもM3 ALのAmerican Editionとやらも発売されるそうです。 そして超極めつけは、今日本で噂になっている”ELDICK”のUSゲージバージョンを発売するとかしないとか! ちょっと目が離せなくなってきましたよ、これは、、、 |
| November 23, 2003 |
ゲージデザインUSA M3 ALのセンターシャフトモデル(シルバーフィニッシュ)が手元に届きました。 |
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シルバーのフィニッシュはちょうどキャメロンのプロプラチナムみたいな感じです。 |
| Gauge Design USAのHPでは、シルバーの刻印はブルーのペイントフィルが使われているように見えますが、実際はブラックです。 | ![]() |
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これまでセンターシャフトのパターは、使ってみたいと思うことすらなかったのですが、これもまた食わず嫌いと同じことのような気がしないでもないので、これを機に一度試してみようと思います。 |
| 暫定エースのブラックモデルとの比較です。 角度的なものもありますが、シルバーだからといって大きく見え過ぎるということはないようです。 | ![]() |
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こちらは同じくセンターシャフトでサイトラインのないモデル。 どちらが構え易いかはその人の好みが出るところでしょう。 |
| いよいよ来月にはニューモデルのETBWが発売となりますね。 どんなパターに仕上がってくるのか非常に楽しみです。 スペックの詳細等、新しい情報が入り次第アップデートするつもりです。 乞うご期待!! |
| November 11, 2003 |
このところ息を潜めていたKZGですが、Cobaltなるニュードライバーをデビューさせるとの情報を得ました。 |
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一見マクレガーの”V-Foil”を連想させるデザインですが、独自のR&Dを所有するKZGに限ってOEMのパクリを働くような真似は絶対にあり得ないはず!(そーだ、そーだぁ!) |
| 画像の二次転載は固くお断りします。 |
| コバルト特殊合金なるステンレスの2倍以上の強度を誇る素材を使用し、最大のエネルギー伝達を実現するそうな、、、 これを聞いて真っ先に頭のなかを駆け巡ったのは、PFTを凌ぐ打球音の甲高さ??? ヘッド容積は300ccで、ロフトは9、10.5、12度のバリエーション。 |
| October 9, 2003 |
ヘッドカバー待ちでM3の出荷が遅れているUSゲージでありますが、つい先程オーナーのDavid Whitlamより連絡があり、12月に発売されるニューパターについての情報をもらいました。 |
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何でも今回のは、Extreme Tungsten Back Weighted Putters (ETBW) という新しいコンセプトだそうで、バックソールに4つのタングステンウェイトを埋め込むことでアルインサーで実現されるヒール・トゥウェイトをさらに強調し、安定したストロークを実現するとのことです。 |
| いや〜、さすがはDW、やってくれます! しかし、よくもまあ次から次へと新しいコンセプトを捻出できるものです。 まるでヒット曲を連発するソングライターのようですね。 となると、まさしくアメリカパター界の小室哲哉といったところでしょうか、、、(笑) また新たな情報が入手出来たらアップします! |